
| ◇テーマ◇ |
| ◎確かめよう家族の『絆』、つながろう人と人との『こころ』 学校や地域でのルールやマナーの基本は家庭生活にある。このことから、子どもたちひとり 一人の家庭での役割、家族のルール、挨拶や生活リズムといった、社会生活を送る上で最低 限必要な基礎を、日頃から確かめ合い、家庭生活から育む必要がある。 また、今改めて家族の『絆』(親と子の結びつき)や『いのち』の大切さを見つめ直す時期であ ると考える。そして、その『いのち』をつないでいるのが『こころ』。相手の気持ちを感じ取ること ができ、自分の気持ちを表現できる、お互い支えあい励ましあえるような子どもたちに成長で きることを願うものである。 |
| ◇重点◇ |
| 1 親と子の会話から生まれる信頼関係 〜子どもの話を聴くことで、気持ちを感じ取り、親の気持ちを伝えよう〜 2 「地産・地消」から学ぶ、地域の食が育む身体の栄養 〜成長期に欠かせない、食を見つめ直し、安心安全な地域の食文化を取り入れる〜 3 テレビを消して、会話や読書で知識や想像力を育むこころの栄養 〜毎月19日は≪トークの日≫〜 |
| ◇活動目標◇ |
| 保護者と教職員がお互いに理解し協力しあい、子どもたちの健全なこころとからだの成長を 育み、子どもたち一人ひとり可能性と、個性を引き出すことができるPTA活動を心掛けよう。 |
| ◇具体的な活動◇ |
| ○親と子の「こころ」の研修会 ○小学校統合に関する研修会 ○地域の食を考える研修会 ○アルミ缶回収と資源回収 ○グランド整備 ○自転車教室 ○プール監視に伴う心肺蘇生法講習会 ○土俵整備・相撲大会 ○学区内の危険箇所マップの作成 ○PTA会報の作成と発行 ○体操着や本、鍵盤ハーモニカのリサイクル運動 ○読み聞かせ運動の拡充 ○雪囲い設置・解体作業 ○見守りきたひら隊への積極的参加 ○全校マーチングへの応援参加支援 ○スポーツ少年団への主催大会等の支援 ○子ども会育成会事業への参加協力 |
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本のリサイクル : 7月22日 |
| 母親委員会が中心となって行っています 今年は210冊の絵本がリサイクルされました。 |
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22年度の活動より |
| 除雪作業 : 1月30日 | |
| PTAの皆様から、雪でこわれた雪囲いを直してもらいました。 雪下ろしと除雪もしていただき、ありがとうございます。 |
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料理教室 : 12月23日 |
| はんぺんの伊達巻き・笹巻き・豚汁をつくりました。 素材のうまさを引き出す、昔ながらの調理法を学びました。 |
| 雪囲い設置作業 : 11月 7 日 | |
| PTAの皆様のおかげで、今年も雪囲いが完成しました。 |